
ワインスペクテーター誌にて、ヌーヴォー史上最高得点を獲得した
“実力派のヌーヴォー!!”
ドメーヌ・ド・ラ・マドンヌはクリュ・ボージョレーをも凌ぐといわれる
ペレオン村を代表する自然派の造り手です。
現当主ブルーノ・ベレールは、減農薬農法を用いた自然派で、
グランクリュに匹敵する品質の高い葡萄畑を守り続けています。
これまでのヌーヴォーのイメージを一新する
力強い味わいと奥深さは、世界中で高い評価を受けています。
【2026年ヴィンテージ・レポート:ブルーノ・ベレールより】
📋 2026年ヴィンテージレポート(6月11日現地情報)
「今年のブドウの生育は極めて順調です。冬は雨が多く、地中にブドウの生育に十分な水分が蓄えられました。
4月上旬は暖かく晴天が続いたため、例年よりも早い4月中旬に萌芽が始まりました。その後も気温は穏やかに推移し、霜の被害は一切ありませんでした。
5月は例年を上回る気温となり、ブドウ樹の生育が順調に進んだことで、開花は5月20日頃に始まりました。
収穫は9月上旬を見込んでいます。ご存じの通り、マドンヌでは最良のブドウを得るため、決して収穫を急ぐことはありません。
これまで安定した天候が続いており、ブドウの状態は非常に良好で、2018年に匹敵する素晴らしいヴィンテージとなることが期待されます。」
✅受注締切日は2026年9月2日(水)です!お気軽に営業までお問い合わせください!
